健康食品

内側からの「紫外線」&「ブルーライト」対策

目に強い紫外線が当たると、目の細胞がダメージを受け、この情報が伝わった脳は「紫外線の強い環境下にいる」と判断。紫外線を遮るために、シミの原因となるメラニンの生成を発令するので注意が必要です。
また日々のテレビ、パソコン、携帯電話などのブルーライトからも目はダメージを受けます。

そんな毎日におすすめのサプリメントをご紹介します。

ドクタープラン ルルド マアビグアイNEO ≪栄養機能食品(ビタミンA)≫




37.2g(310mg×120粒)
¥9,000(税込¥9,720)


―マアビグアイNEOに含まれる6つの栄養素—


①ビルベリーエキス
ブルーベリーの原種といわれ、アントシアニン(ポリフェノールの一種)を多く含む


②β-カロテン
体内でビタミンAに変換される
夜間の視力の維持、皮膚や粘膜の健康維持を助ける


③マリーゴールドエキス
緑黄色野菜に多く含まれる、カロテンと呼ばれる色素。ルテインを含有


④カシスエキス
抗酸化成分のアントシアニンを多く含むほか、
ビタミンやミネラルもバランスよく含む



⑤ブドウ種子エキス
プロアントシアニジン(ポリフェノールの一種)が多く含まれる


⑥アイブライトエキス
ヨーロッパでは昔から「眼鏡屋いらず」の異名で子どもからお年寄りまで愛用されているハーブ


さらに、ビタミンを補給してクリアな視界ではつらつとした毎日を!



ドクタープラン ルルド MV-12BB
≪栄養機能食品(VB₂・VB₆・ビチオン・VD・VE)≫



33.6g(280mg×120粒)
¥8,000(税込¥8,640)


13種のビタミン
ビタミンA・B1・B2・B6・B12・C・D・E・K・ナイアシン・パントテン酸・ビオチン・葉酸



ビタミンの多くは必要な量を体内で合成することができません。
基本的な13種類のビタミンに加え、ヘスペリジン、イノシトールをバランスよく配合した本品がおすすめです。


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